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花き研究成果情報
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■平成20年(2008年)度 ■平成19年(2007年)度 ■平成18年(2006年)度 ■平成17年(2005年)度 ■平成16年(2004年)度 ■平成15年(2003年)度 ■平成14年(2002年)度 ■平成13年(2001年)度
平成20年(2008年)度
| 成果情報名 | 機関名 | 分類 | 関連情報 |
|---|---|---|---|
| 花き病害図鑑の作成とウェブサイトでの公開 | 花き研究所 | 技術・普及 | |
| シロイヌナズナの光によるFT遺伝子発現誘導にはジベレリンが必要である | 花き研究所 | 研究・普及 | |
| キクのロゼット形成におけるエチレン情報伝達系の関与 | 花き研究所 | 研究・普及 | |
| キクわい化ウイロイドの感染性cDNAクローンの作製 | 花き研究所 | 研究・普及 | |
| エチレン非依存性花きの老化を制御する新規遺伝子 | 花き研究所 | 研究・普及 | |
| キンカチャの黄色花弁の発色にはアルミニウムが関与する | 花き研究所 | 研究・普及 | |
| トルコギキョウ促成栽培における覆輪着色面積率と花芽分化は施肥量の影響を受ける | 花き研究所 | 技術・参考 | |
| STSとスクロース処理によるキンギョソウ切り花の品質保持期間延長 | 花き研究所 | 技術・参考 | |
| アブシシン酸を用いたトルコギキョウ切り花の品質保持技術 | 花き研究所 | 技術・参考 | |
| 花持ちの優れるデルフィニウム系統「B-10」におけるエチレン生成およびエチレン感受性の解明 | 花き研究所 | 研究・参考 | |
| ポットカーネーションの倍数性と育種的背景 | 花き研究所 | 研究・参考 |
平成19年(2007年)度
| 成果情報名 | 機関名 | 分類 | 関連情報 |
|---|---|---|---|
| 出荷前および輸送中のスクロースと抗菌剤処理によるバラ切り花の品質保持期間延長 | 花き研究所 | 技術・普及 | |
| キク及びトレニアの形質転換に有効な翻訳エンハンサー | 花き研究所 | 研究・普及 | |
| 覆輪花色トルコギキョウの冬季における「色流れ」を防止する栽培温度条件 | 花き研究所 | 技術・参考 | |
| トルコギキョウ施設栽培における効果的な二酸化炭素の施用方法 | 花き研究所 | 技術・参考 | |
| 遺伝子組換えと重イオンビーム照射の組合せはトレニアの形質改変を効率化する | 花き研究所 | 研究・参考 | |
| 夏秋ギク「岩の白扇」の開花において温度の影響を受ける花芽発達段階 | 東北農業研究センター | 研究・参考 | |
| トルコギキョウの茎と根にみられる湿生植物的な空隙組織 | 九州沖縄農業研究センター | 研究・参考 | |
| 交雑によるエチレン低感受性カーネーション系統の作出とそのエチレン反応性 | 花き研究所 | 研究・参考 | |
| 花持ちの優れるカーネーション品種「ミラクルルージュ」、「ミラクルシンフォニー」におけるエチレン生合成遺伝子の発現解析 | 花き研究所 | 研究・参考 | |
| キクわい化ウイロイドの感染状況と全塩基配列の比較による変異体の確認 | 花き研究所 | 研究・参考 | |
| EOD-FR処理はジベレリン応答性の変化を介してキクの茎伸長を促進する | 花き研究所 | 研究・参考 | |
| 花弁からの糖質の簡易・迅速抽出法の開発 | 花き研究所 | 研究・参考 | |
| ペチュニア香気成分の内生量と発散量の生育温度による変化 | 花き研究所 | 研究・参考 | |
| ペチュニアの覆輪花弁におけるアントシアニン関連化合物の部位特異的制御 | 花き研究所 | 研究・参考 |
平成18年(2006年)度
| 成果情報名 | 機関名 | 分類 | 関連情報 |
|---|---|---|---|
| カーネーションうどんこ病抵抗性の品種間差異とその検定法 | 花き研究所 | 技術・参考 | |
| カロテノイド分解酵素遺伝子の発現抑制によるキク花色の改変 | 花き研究所 | 研究・普及 | |
| シロイヌナズナの転写因子抑制技法(CRES-T法)は花きの形質改変に有効である | 花き研究所 | 研究・普及 | 研究成果パネル |
| カーネーションの花色の濃淡および花型に関わる遺伝子座のマッピング | 花き研究所 | 研究・参考 | |
| PCD評価法の開発と花きの老化における新規PCD特性 | 花き研究所 | 技術・参考 | 研究成果パネル |
| トルコギキョウ切り花におけるスクロースの前処理による障害葉発生回避技術 | 花き研究所 | 研究・参考 | |
| ペチュニアの香気成分の系統間差 | 花き研究所 | 技術・参考 | |
| 芳香性ツバキ育種素材として有望なヒメサザンカ系統 | 花き研究所 | 研究・参考 | |
| ホルクロルフェニュロンによるトレニアの花形の規則的な変化 | 花き研究所 | 研究・参考 | 研究成果パネル |
平成17年(2005年)度
| 成果情報名 | 機関名 | 分類 | 関連情報 |
|---|---|---|---|
| キク花弁の白色の形成にはカロテノイド分解酵素が関与している | 花き研究所 | 科学・普及 | 研究成果パネル |
| カーネーションの連鎖地図と萎凋細菌病抵抗性のQTL解析 | 花き研究所 | 科学・普及 | 研究成果パネル |
| キクの新病害「ピシウム立枯病」の発生と病原菌の温度反応特性 | 花き研究所 | 科学・参考 | 研究成果パネル |
| 覆輪形質の数量化に基づいたトルコギキョウ品種の覆輪安定性の評価方法 | 花き研究所 | 技術・参考 | 研究成果パネル |
| 循環式ロックウール栽培における養分吸収量のリアルタイム計測手法の開発 | 花き研究所 | 技術・参考 | |
| 天頂方向からの画像処理で収穫後の小ギク切り花の開花程度は定量できる | 近畿中四国農業研究センター | 技術・参考 | |
| 培地乾燥に起因するトルコギキョウのロゼット化は種子冷水浸漬で抑制できる | 近畿中四国農業研究センター | 技術・参考 | |
| 輪ギクの育種効率を高めるための筒状花数の増加法 | 九州沖縄農業研究センター | 技術・参考 | |
| キク白色花弁におけるカロテノイド生合成系酵素遺伝子の発現 | 花き研究所 | 科学・参考 | |
| デルフィニウムにおけるエチレン受容体遺伝子の単離と発現解析 | 花き研究所 | 科学・参考 | |
| 促成適応性に優れた小型の白系チューリップ新品種「砺波育成113号」 | 富山県農業技術センター・野菜花き試験場 | 技術・普及 |
平成16年(2004年)度
| 成果情報名 | 機関名 | 分類 | 関連情報 |
|---|---|---|---|
| 橙色キンセンカの花色発現に関わるカロテノイド組成 | 花き研究所 | 科学・参考 | |
| 花持ち性の優れるカーネーション新品種「ミラクルルージュ」(系統番号:つくば1号)、「ミラクルシンフォニー」(系統番号:つくば2号) | 花き研究所 | 技術・普及 | 研究成果パネル |
| 純白で茎伸長性に優れた小輪ギク新品種「キクつくば1号」 | 花き研究所 | 技術・参考 | |
| カーネーションのエチレン感受性は開花後に低下する | 花き研究所 | 科学・普及 | |
| 夜香性ペチュニアにおける香気成分の発散量は内生量に依存している | 花き研究所 | 科学・参考 | |
| ビワ未熟種子における新規ジベレリンの発見 | 花き研究所 | 科学・参考 | |
| ノシバおよびバミュ−ダグラスに発生した新病害、「褐条葉枯病」(新称) | 花き研究所 | 科学・普及 | |
| バラ切り花の花持ちを延長するチャ種子サポニン類と低水温 | 花き研究所 | 技術・参考 | |
| フロックス属花きにおける2-C-メチルエリトリトールの同定 | 花き研究所 | 科学・参考 | |
| 青色で芳香性を有するアリウム新品種「アリウム札幌1号」、「同2号」(仮称) | 北海道農業研究センター | 技術・参考 | |
| 親株の環境制御による高温期における無側枝性ギク摘心後萌芽の改善 | 近畿中国四国農業研究センター | 技術・参考 | |
| 耐病性に優れた晩生大型の花壇用チューリップ新品種「紅ずきん」(チューリップ農林27号) | 富山県農業技術センター・野菜花き試験場 | 技術・普及 |
平成15年(2003年)度
| 成果情報名 | 機関名 | 分類 | 関連情報 |
|---|---|---|---|
| 晩生の花壇用チューリップ新品種「砺波育成109号」 | 富山農業技術センター野菜花き試験場 | 技術・普及 | |
| 極晩生の花壇用チューリップ新品種「砺波育成110号」 | 富山農業技術センター野菜花き試験場 | 技術・普及 | |
| セルトレイ苗挿し木装置 | 生物系特定産業技術支援センター | 技術・普及 | |
| キク花弁に含まれるカロテノイド類の特殊な構成 | 花き研究所 | 科学・普及 | |
| ツバキ属種間雑種の母親を明らかにできるDNA分析法 | 花き研究所 | 科学・普及 | |
| 矮性ソラマメ‘倫玲’はブラシノステロイド生合成欠損変異体である | 花き研究所 | 科学・普及 | |
| ペチュニアの覆輪模様の発現機構 | 花き研究所 | 科学・普及 | |
| STSとスクロースの併用によるトルコギキョウ切り花の品質保持技術 | 花き研究所 | 技術・参考 | |
| 紫外光と青色光を用いた花弁中のフラボノイドとカロテノイドの簡易判別法 | 花き研究所 | 技術・参考 | |
| 短時間昇温処理によるマリーゴールド、ニチニチソウの生育促進 | 花き研究所 | 技術・参考 | |
| 空気膜構造による太陽エネルギー利用省エネハウス | 花き研究所 | 技術・参考 | |
| デルフィニウム鉢花の花持ちに及ぼす光強度 | 花き研究所 | 技術・参考 | |
| 数種のキク科植物における黄色と橙色の花色発現に関わる色素組成 | 花き研究所 | 科学・参考 | |
| カボチャのジベレリン20-oxidase遺伝子の導入によるトレニアのわい化 | 花き研究所 | 科学・参考 | |
| サイトカイニンはペチュニアの花の拡大作用を持つ | 花き研究所 | 科学・参考 | |
| 低温によるトルコギキョウのロゼット打破はジベレリン生合成促進を伴う | 花き研究所 | 科学・参考 | |
| キクの花成に関連するDgLFY遺伝子の単離 | 花き研究所 | 科学・参考 | |
| キクの立枯れ性新病害2種 | 花き研究所 | 科学・参考 | |
| トルコギキョウ切り花の受粉による花持ちの短縮 | 花き研究所 | 科学・参考 | |
| アルストロメリアにおける色素組成と新規アントシアニンの同定 | 北海道農業研究センター | 科学・参考 |
平成14年(2002年)度
| 成果情報名 | 機関名 | 分類 | 関連情報 |
|---|---|---|---|
| ペチュニア・PhSUP2 遺伝子の導入によるトレニアの形態改変 | 花き研究所 | 科学・参考 | |
| カランコエにおける葉片からの再分化による染色体倍加 | 花き研究所 | 科学・参考 | |
| EF1α遺伝子プロモーターの利用によるキク形質転換体での遺伝子発現 | 花き研究所 | 科学・普及 | |
| 絞り花色をもつ芳香性ツバキ‘姫の香’ | 花き研究所 | 技術・普及 | |
| 間欠画像撮影を利用したカーネーション切り花のエチレン感受性検定法 | 花き研究所 | 科学・参考 | |
| カーネーション萎凋細菌病抵抗性選抜用DNAマーカー | 花き研究所 | 科学・普及 | |
| デルフィマムタイプのスプレーギク花房における開花順序の逆転現象 | 花き研究所 | 科学・参考 | |
| トルコギキョウ花弁の黄色系フラボノイドの非破壊検出法 | 花き研究所 | 科学・参考 | |
| カーネーション萎凋病に対する我が国の主要品種の抵抗性評価 | 花き研究所 | 技術・普及 | |
| 国内で新たに発生が確認されたカーネーションうどんこ病 | 花き研究所 | 科学・参考 | |
| バラ切り花の花持ちの品種間差と可溶性糖質の関与 | 花き研究所 | 科学・参考 | |
| バラ切り花の品質保持期間延長に有効な薬剤処方 | 花き研究所 | 技術・普及 | 研究成果パネル |
| 低樹高で新規な樹形のハマナス‘ハマナス低性1号、同2号’ | 花き研究所 | 技術・普及 | |
| アルストロメリアにおける新規アントシアニン | 北海道農業研究センター | 科学・参考 | |
| 培地乾燥によるトルコギキョウのロゼット化と日中の葉温上昇 | 近畿中国四国農業研究センター | 科学・参考 | |
| シンテッポウユリの低温期における花芽分化促進 | 九州沖縄農業研究センター | 技術・参考 | |
| 未熟果への低温処理によるトルコギキョウのロゼット化の軽減 | 九州沖縄農業研究センター | 技術・参考 | |
| ベンジルアミノプリン処理によるキク「神馬」の高温時における腋芽形成の促進 | 九州沖縄農業研究センター | 科学・参考 |
平成13年(2001年)度
| 成果情報名 | 機関名 | 分類 | 関連情報 |
|---|---|---|---|
| ‘セイマリン’を用いたキク形質転換のモデル系の開発 | 花き研究所 | 科学・普及 | 研究成果パネル |
| キク・cabプロモーターの利用によるキク形質転換体での遺伝子発現 | 花き研究所 | 科学・参考 | |
| インスレーター活性を有するタバコ由来DNA断片の利用によるキク形質転換体での遺伝子発現 | 花き研究所 | 科学・参考 | |
| 種間交雑による新しいツバキ‘春待姫’、‘彩’、‘雪祭り’ | 花き研究所 | 技術・普及 | 研究成果パネル 品種情報 |
| 暗黒処理によるファレノプシス花抑制 | 花き研究所 | 技術・普及 | 研究成果パネル |
| プロヘキサジオンカルシウムによるストックの開促進 | 花き研究所 | 技術・普及 | 研究成果パネル |
| トレニアのジベレリン生合成遺伝子の単離 | 花き研究所 | 科学・参考 | |
| モモ未熟種子に存在する新規ジベレリンGA122、GA126の同定 | 花き研究所 | 科学・参考 | |
| 無側枝性キク‘岩の白扇’の偏平花の発現に及ぼす気温低下の影響 | 九州沖縄農業研究センター | 技術・参考 | |
| 無側枝性キク‘岩の白扇’における無側枝性の成立ステージ | 九州沖縄農業研究センター | 科学・普及 | |
| 球根腐敗病、微斑モザイク病に強い赤紫色のチューリップ新品種 | 富山県農業技術センター・野菜花き試験場 | 技術・普及 | |
| 白色の花壇・切り花用ユリ咲きチューリップ新品種’砺波育成108号’ | 富山県農業技術センター・野菜花き試験場 | 技術・普及 |
